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金曜

クリトリス吸引

バター犬
クリトリス吸引は、一人エッチの時に使ってますねー。
前までは、ああいう大人のおもちゃには頼らない一人エッチで満足してたんですが、導入してからはなしでは済まなくなってしまって(笑)
だってやっぱり、クリトリス吸引に関しては一人では無理じゃないですか・・・。
おまんこだけ取り外して、自分で舐め舐めできるわけじゃないしー。
男の中には、体が柔らかいのがいて、自分の舐めることができる人がいるって聞いたことありますけど・・・・
女性の体ではどんなに体がやわらかくても、自分のを舐める、吸うまではできないですよね。
男がいなきゃ味わえない快感が、女にはあるんです。
クリトリス吸引、数年前の一人クリスマスの時に自分用に買いました。
ちょっとドキドキしましたよねー。
あの時はむっちゃ空しかったな。
クリトリス吸引グッズをネットで注文して、届いて・・・クリスマスまで開けずに取っておいて・・・
一人でキレイに盛り付けしたクリスマスのオードブルとワイン、ケーキを用意して一人で食べたんです。
それも・・・彼氏がさもいるような演技しながら(爆)
「えー、エッチは後~。まだ食べてるでしょー。もう止めて~」なんて言いながら、自分でおっぱいいじってた過去の自分。
「え?何?プレゼント?嬉しい~開けていい?・・・・クリトリス吸引グッズ?ヤダー、自分で買ったの?・・・さっそく使ってみようか?!」
一人演技しながら一人エッチに突入して・・・
「や~ほんと、気持ちいい~!吸いつかれてるみたい~」って大興奮してたある年のクリスマスだったな・・・。
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金曜

チャットライブ

ライブチャットが無料
 彼氏が、いても不満。
こういう女の子って、少なからずいるんじゃないでしょうか?
私は女子大生なのですが、やっと彼氏を作ることに成功しました。
精神的なフィーリングもよく、見た目も好みの彼氏です。
だから、周囲からも羨ましいと言われることが多々あります。
だけど、私的には強く不満を覚える部分もあるのです。
それがセックスのこと。
草食系で、たまにしか求めてくれない事。
たまにエッチしても瞬間的に終わってしまうこと。
性的な快楽を味わいたいのに、それができないのが苦痛になっていました。

 友達たちとの女子会の時のことでした。
チャットライブで、彼氏じゃ味わえない快楽とか興奮を楽しんでいる友達たちが結構いることに驚かされたのです。
「チャットライブは、会わないから安全だし、すぐに気持ち良くなれるから便利だよね」
「うん、別の人のオチンチンで興奮出来たりもするしね」
「オナ指示で妄想を膨らませ、彼氏とのセックスより燃えることがある」
口々に、チャットライブの良さを語り合っているのを見て、これいいかもって思ってしまいました。

 女子会でのことが頭から離れず、不満も蓄積していたため、出会い探しに乗り出そうと考えました。
有名な出会い系アプリを利用することで、エッチの通話が可能になると教えられていました。
無料で相手探しも出来、匿名性も保てること。
女上位の世界だから、連絡は直ぐ来ることなどもわかっていたため、すぐに行動してしまいました。

 彼氏との不満を解消すべく、チャットライブに手を出すことになりました。
投稿すると多くのメールが到着。
落ち着いた30代後半の男性とのやりとりに決定しました。
無料通話アプリで、徐々に気分を盛り上げられちゃって、彼氏とのセックスの時より熱い気持ちを持ってしまいました。
いつの間にかパンツに手を入れ、クリを触っていた私。
男性のエッチなオナ指示を耳にしながら、夢中になっていろいろなことをやってしまっていました。

 自分でも驚きました。
センズリ鑑賞させられたあと、自分自身もオナニーを見せてしまっていました。
見る興奮、見られる興奮。
様々なものが入り交じって、彼氏とのセックスでは味わえないエクスタシーを味わい続けてしまいました。
Skypeでオナ電
オナニー指示

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木曜

愛人契約

ブスのパパ活
失職して日雇いの仕事で食いつないでいた時期があったんだけど、その行く先々で一緒になるおっちゃんがいた。まあ、僕もおっちゃんなんでどっちもどっちなんだが。
そのおっちゃんと何度か同じ仕事をする機会があって3回目くらいには挨拶して日常会話するくらいの仲になっていた。おっちゃんもまた失職して日銭稼ぎしながら再就職を模索していると言うことで同じ境遇と同世代と言うことで気づけば仲良くなっていた。
「愛人契約してマンションを買ってあげたりしていたんだけどね。文無しになったら途端にこのありさまよ」
と、おっちゃんは自虐的に語ってくれた。日雇いで僕と一緒に鉄骨運んでいるようなおっちゃんが愛人にマンションをプレゼントできるくらいの身分だった、とはにわかには信じがたかったが、まあおっちゃんが昔語りでいい気分になっているのだから、と僕は「へえすごいですねえ」と感心してあげたりしたものだ。
失職して日雇いで毎日を凌いでいる生活をしているなら、その愛人のマンションに転がり込めば?と聞くと、それはプライドが許さないそうだ。
「俺が愛人にあげたものだからねえ。金なくなったから返して!とも言えんわな」
おっちゃんは食わねど高楊枝である。
こうして、おっちゃんが事業に失敗して文無しになると、愛人とも縁が切れてしまったそうで、マンションをタダ取りされたようなもんだ、とおっちゃんは笑っていた。お金があるから愛人契約をしていたようなもので、愛人活動が円滑にできなくなったらそこでぷっつりと切れてしまう。愛人どころが彼女さえいたことがない僕は想像でしか物は言えないのだが、お金でつながっている関係なんて、そんな薄情なものだよなと現実の世知辛さをおっちゃんに教わったようなものだ。
それからしばらくして僕はようやく就職を果たして日雇い生活からは脱出した。愛人契約ができるくらいの身分になれるまで頑張るつもりだ。
おっちゃんはあれからどうしただろうな?と思いながら営業先に車を走らせていると、通りかかった工事現場で鉄骨を運んでいるおっちゃんの姿があった。愛人に金をむしり取られて未だに日雇いで頑張っているおっちゃんの様子に、僕はやっぱり女のことは考えずに真っ当に働こうと考えるに至った次第である。
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