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パトロン募集

愛人を募集する
パトロン募集の男性に昔風の喫茶店に連れて行ってもらったんですが「ここのオレンジジュースが最高に美味い」って。
喫茶店でオレンジジュースなんて、子どもか!って思って実はバカにしてたんですが、本当に美味しかったんです。
酸っぱくないし、甘すぎもしない。天然果汁!って感じなんですよ。
「これは本当に生のオレンジみたいですね!」って褒めたら、店員のおばさんがニコニコして話に入ってきて・・・
「うちは、注文受けてから生搾りなんですよ~」って。
そんな生ジュース出してくれるところあるんだ!!ってびっくりしました。
後でそのパトロン募集のおじさんが言ってましたけど「その代わりコーヒーがそんなに美味くないんだ」って。
つい笑ってしまいました!
だけど、なんか一つ「秘密」を共有したみたいな感覚になるんですよね。
おじさんが発見した喫茶店の秘密、オレンジジュースは美味しいけどコーヒーはマズイ店。
それで、そのおじさんと会う時はいつも、その喫茶店で待ち合わせするようになったんですよ。
店の人も私たちのことを「いつもの歳の離れたカップル」と認識するようになって、私が店に入ると「あ、もういらっしゃってるわよー」とか「まだ待ち合わせの方、来てないみたいよ」って教えてくれます。
私たちのこと、どういう関係だと思ってるんでしょうね。
パトロン募集って気付いてるかもしれません。
喫茶店で話すことって、別に大したことじゃないんです。おじさんが政治の話とか経済の話とか仕事絡みの話とか、学生の時の話だとか子どもの頃の話だとか・・・
延々と続けて、私は聞いてるだけですからねー。
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出会い系で援交する

チャットエッチ
もう無理、出会い系で援交する以外臨時収入を得る手段がない!って時に、上司がお金貸してくれたことがあってさ。
パートで働いてたから、出勤日数が少ないとそれだけ収入が少なくなる働き方だったわけ。
ちょうど、一週間くらい私が風邪引いて休んで。その後、実家の母が腰痛めて動けないってヘルプされて。
さらに、車の路上駐車で違反、軽い接触事故、飼ってた猫が死んじゃうし・・・で仕事どころじゃない上に、出費もかさんじゃってね。
もう出会い系で援交するしか他にないかもしれないって思いつめてたことがあったんだ。
もちろん、こんなプライベートなこと、普段だったら上司に相談なんかしないよ。
たまたま残業代くらいも多少は足しになるかなって思って、仕事頑張ってた時に、上司も残業で残ってて。
ちょっとコーヒー入れて二人で休憩してる時に、「最近、残業続きだけど大丈夫?」って心配された。
それで、ついポロっと・・・色々立て続けにあって、お金に困ってるって話をしちゃったんだよね。
気弱になってたのかもしれない。誰かに聞いてほしかっただけで、お金借りようなんて思ってなかったんだけど・・・
「もう出会い系で援交するしかないかと」なんて冗談で言ったら、上司が「ちょっと待ってて」って外出してね。戻ってきたら、銀行の封筒持ってるのよ。
「これ、少しは足しになるかも知れないから」って10万円入ってたんだよね。
「いや、でも困る」って返そうとしたんだけど「出会い系で援交するとか言われると、男としてほっとけないしさ。落ち着いたらでいいから返してね」って。
上司・・・いい奴じゃん。今まで知らなかったけど!
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